市の木、市の花

更新日:2020年03月02日

 平成17年10月2日に、市の木『クロマツ』、市の花『ウメ』を制定しました。

 市民の皆さんに広く親しまれ、大切にされています。

市の木 『クロマツ』

晴れた空と木漏れ日が差す地面とクロマツの写真
  • 日本の白砂青松100選や日本の名松100選などに選定された、室積・虹ケ浜両海岸を代表するものであり、光市のイメージに合致していること。
  • 長年、多くの先人から引き継がれてきた親しみのあるものであり、後世に引き継ぐべき市民共有の大切な財産であること。

市の花 『ウメ』

ピンク色の花が満開に咲いたウメの写真
  • 光市の持つ、さんさんと降り注ぐ陽光の下、白砂青松をはじめ豊かな自然を有する明るいまちのイメージ。
  • 気候風土に順応した植物で、生活に密着し、比較的栽培が容易であること。
  • 開花期が長く、香り・花・実・木と多様に楽しむことのできること。
  • 初春の名所となりました、冠山総合公園「梅の里」の梅まつりや公園整備による波及効果があること。

この記事に関するお問い合わせ先

建設部 公園緑地課 公園緑地係
住所:〒743-8501 光市中央六丁目1番1号
電話番号:0833-72-1582

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