緊急避難場所・避難所について

更新日:2020年03月02日

 市では、災害の種類ごとに緊急避難場所と避難所を指定しています。
 日頃から、自宅や勤務先付近の避難場所や避難所を確認しておくととともに、いざというときの避難経路を決め、実際に歩いてみましょう。

緊急避難場所・避難所の一覧は、下記ファイルをご覧ください。(令和2年8月7日更新)

 緊急避難場所・避難所等をweb地図(Googleマップ)で確認される場合は、下記リンクをご覧ください。(Googleマップによるルート検索を利用できます)

 今後の施設改修の状況等により、適否は変わることがあります。最新の状況は随時更新します。

緊急避難場所とは

 災害が発生するおそれがある時や災害発生時に、緊急的に避難し、身の安全を確保する場所です。(例:学校の校庭、公園等)
 災害の種類(洪水、土砂災害、高潮、地震、津波、大規模な火事)ごとに指定していますので、災害状況に合わせて避難をしてください。

緊急避難場所の一覧は、下記ファイルをご覧ください。(令和2年8月7日更新)

緊急避難場所マップ(令和元年12月24日更新)

 各種ハザードマップ等は、下記リンクをご覧ください。

避難所とは

 災害発生時に、被災者が一定期間滞在することができる施設等です。(例:コミュニティセンター、学校の体育館等)
 災害の状況を考慮した上で、開設する避難所を決定します。
 (開設する避難所については、防災行政無線、広報車、光市メール配信サービス等でお知らせします。)

 避難所は、下記ファイルをご覧ください。(令和元年12月24日更新)

 避難所マップは、下記ファイルをご覧ください。(令和元年12月24日更新)

緊急避難場所マップや避難所マップの裏面にお使いください。

(令和元年12月24日更新)

避難経路について

 緊急避難場所や避難所までの避難経路を日頃から確認しておきましょう。

  • 大雨や、土砂災害、地震、津波等、災害の種類に分けて、避難経路を決めておきましょう。
    • 大雨の時には増水しそうな水路や側溝があるところは避けましょう。
    • 地震で倒壊しそうな塀や建物、自動販売機等があるところは避けましょう。また、幅の広い道を選びましょう。
  • 夜間や停電時に避難する場合も想定して、避難経路を決めましょう。
  • 避難経路は実際に歩いてみましょう (避難は徒歩が原則です)。

自主避難及び自主避難所について

 自主避難とは、市が発令する避難勧告、避難指示前に、自己の判断において自主的に避難することです。
 自主的に避難所に避難するときは、事前に光市役所防災危機管理課(電話番号 0833-72-1403)まで連絡してください。
 なお、自主避難所では、基本的に食料品や日用品等の提供はありませんので、自主避難に必要な食事や飲料水、寝具等各自で必要なものは持参してください。

自主避難所の一覧は、下記リンクをご覧ください。

この記事に関するお問い合わせ先

総務部 防災危機管理課 防災危機管理係
住所:〒743-8501 光市中央六丁目1番1号
電話番号:0833-72-1403

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