振り込め詐欺警戒情報

更新日:2020年03月02日

情報提供

警察官等をかたる不審電話に関する情報提供(令和2年3月30日)

現在、県内では警察官等をかたる不審電話が多発しています。
「犯人グループを捕まえたら通帳があった」、「キャッシュカードを預かりに行く」等と電話してきますが、これは「うそ電話詐欺」の手口ですので、キャッシュカードを渡したり、暗証番号を教えたりしてはいけません。
【県内事例】

  • 3月23日(月曜日)下関市:警察官をかたる不審電話
  • 3月23日(月曜日)宇部市:警察官をかたる不審電話
  • 3月25日(水曜日)山陽小野田市:市役所職員をかたる不審電話
  • 3月26日(木曜日)萩市:警察官をかたる不審電話

不審に感じた時には、家族や警察、消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気を付けましょう。

光警察署

0833-72-0110

消費生活センター

0833-72-5511

うそ電話詐欺手口に関する情報提供(令和2年3月4日)

2月中旬から、防府市や下松市で、市役所や銀行協会、警察官をかたる下記のような手口のうそ電話詐欺があり、防府市の事例では、犯人にキャッシュカードをだまし取られて、実際に被害が発生しました。
(事例)
市役所職員等をかたる手口
「65歳以上の人は23,500円もらえる」「令和のキャッシュカードにしないと使えなくなる」「暗証番号は何番ですか?職員がカードを取りに行く」
警察官をかたる手口
「下関で盗難があり、お宅のキャッシュカードも盗られていた。今から行く」「口座番号と暗証番号を教えて」「先ほど電話した〇〇です。キャッシュカードを預かりに来た」

昨年、県内でキャッシュカードや通帳をだまし取られた被害は29件発生しています。他人には絶対にキャッシュカードを渡さないようにしましょう。
不審に感じた時には、家族や警察、消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気を付けましょう。

光警察署

0833-72-0110

消費生活センター

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新型コロナウィルスに便乗した詐欺手口に関する情報提供(令和2年3月2日)

「新型コロナウィルス」の感染拡大が続く中、県内においても下記のような詐欺と考えられる情報が確認されています。
こうした社会的反響の大きい話題は、詐欺などの犯罪に利用されることがあるため、特に注意が必要です。
(事例)
新型コロナウィルスに関連したフィッシングメールをばらまく手口
メールに添付されたURLをクリックすると偽サイトへ誘導され、不正アプリをインストールさせられ、個人情報を盗み取ろうとするものです。
マスクを購入しようとして、悪質なショッピングサイトへ誘導される手口
代金を支払っても商品が発送されなかったり、会員登録時の個人情報等を盗み取られる危険性があります。

不審に感じた時には、家族や警察、消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気を付けましょう。

光警察署

0833-72-0110

消費生活センター

0833-72-5511

東京簡易裁判所をかたる詐欺手口に関する情報提供(令和元年12月12日)

県内で、「東京簡易裁判所」をかたり、『訴訟着手発付通知』という民事訴訟に関する内容で、印影などを備えた書面が封書で送られてくる手口が確認されました。
今までも、『民事訴訟最終通知書』や『民事訴訟通達書』などと題されたはがきや封書が確認されていますが、更に巧妙な手口となっていますので注意が必要です。
このような封書が届いても、記載された電話番号には絶対に電話をせず、家族や警察、消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気を付けましょう。

光警察署

0833-72-0110

消費生活センター

0833-72-5511  

開封ハガキによる詐欺手口に関する情報提供(令和元年12月6日)

山口県内で、詐欺の新たな手口として、未納料金の支払いを求める内容の『開封ハガキ』が送り付けられる手口が確認されました。
この開封ハガキは、ミシン目から開封できるようになっており、中には「お客様番号」や「管理用バーコード」のほか「法律事務所名」等が記載されているなど、非常に巧妙なものです。
このようなハガキが届いても、記載された連絡先には絶対に電話せず、不審に感じた時には、家族や警察、消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気を付けましょう。

光警察署

0833-72-0110

消費生活センター

0833-72-5511  

元号の改元を口実にした詐欺に関する情報(平成31年1月24日)

全国銀行協会をかたり、元号の改元を口実にした新たな手口が神奈川県において確認されたと、山口県警察本部より情報提供がありました。
内容としましては「改元に伴いキャッシュカードを変更する必要がある」などと記載された文書を送り付け、キャッシュカードとともに暗証番号を記載して返送させようとするものです。
今後、県内においても波及する可能性がありますので、不審に感じた時には警察や消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気をつけましょう。

光警察署

0833-72-0110

光市消費生活センター

0833-72-5511

不審電話に関する情報提供(平成30年12月7日)

他県において、警察官や検察庁職員、裁判所職員をかたり個人の携帯電話宛に電話をかけ、偽の検察庁サイトへ誘導し、現金を振り込ませるといった詐欺が発生していると、山口県警察本部より情報提供がありました。
誘導された偽のホームページで自分の名前を検索すると、自分の名前が入った文書が表示されます。
検察庁や裁判所などがインターネットへのアクセスを求めることはありません。
不安に感じた時には警察や消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気をつけましょう。

光警察署

0833-72-0110

光市消費生活センター

0833-72-5511

不審電話に関する情報提供(平成30年11月7日)

今月に入り、県内において警察官や金融庁等の職員をかたる不審電話が多発し,、被害も発生していると山口県警察本部より情報提供がありました。
手口としては、電話のあとに訪問し、預金を保護するなどといった理由でキャッシュカードを預かり、だまし取るといったものです。
犯人は、訪問した際に偽造した身分証を利用するなどしていますが警察や行政機関の職員がキャッシュカード等を受け取ることは絶対にありません。

安易に信じることなく不審に思った場合には警察や消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気をつけましょう。

光警察署

0833-72-0110

光市消費生活センター

0833-72-5511

架空請求はがきに関する情報提供(平成30年10月24日)

県内でも「訴訟」名目の架空請求はがきが多数確認されているところですが、この度他県において新たに、「告発」名目での架空請求と思われるはがきが確認されたと山口県警察本部より情報提供がありました。
今後県内においても波及する可能性がありますので、不安に思ったときや不審に思った場合には警察や消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気をつけましょう。

光警察

0833-72-0110

光市消費生活センター

0833-72-5511

架空請求はがきに関する情報提供(平成30年10月5日)

先日も、山口県警察本部からの情報提供を基に掲載いたしました、架空請求詐欺を封書で送付する手口について再度お知らせいたします。
同様の手口の詐欺について、山口県内においても広範囲に送付されていることを確認したと山口県警察本部より情報提供がありました。
不安に思ったときには警察や消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気をつけましょう。

不審電話に関する情報提供(平成30年10月2日)

山口県警察本部より、新たなうそ電話詐欺の手口が確認されたと情報提供がありました。

手口の内容といたしましては、メール(SNS)でインターネットアドレス(URL)を送りつけ、「訴状」サイトへ誘導するものです。

犯人は、事前に入手した個人情報を利用してサイトを作成し、正規の請求であると慌てさせて電子マネー等をだまし取る手口だと思われます。

今後、県内でも発生する可能性がありますので怪しいメール(SNS)やインターネットアドレス(URL)が添付されたサイト等にアクセスしないようにお気を付けください。

また、不安に思ったときには警察や消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気をつけましょう。

光警察

0833-72-0110

光市消費生活センター

0833-72-5511

不審電話に関する情報提供(平成30年9月26日)

山口県警察本部より、現在、山口県内では県庁・警察・コールセンター等を名乗り、「個人情報が漏えいしている」等と説明する不審電話が多発していると情報提供がありました。

その後も電話が続き、個人情報の削除を勧められ、削除できない個人情報(名義)を他人に譲るように持ち掛けられ、「名義を譲ったこと」でトラブルになったと脅かし、お金をだまし取る手口です。

このような内容の電話はうそ電話詐欺の可能性が高いことから、うそ電話詐欺等の電話について不審な点や不安な点がありましたら下記の窓口までお問い合わせ下さい。

問い合わせ先

光警察

0833-72-0110

光市消費生活センター

0833-72-5511

架空請求はがきに関する情報提供(平成30年9月12日)

山口県内でも大量に確認されている架空請求詐欺のはがきについて、新たな手口が埼玉県において確認されたと山口県警察本部より情報提供がありました。

内容としましては、架空請求詐欺のはがきと同じ内容のものを封書で送付する手口です。

今後県内においても波及する可能性がありますので、不安に思ったときには警察や消費生活センターに相談するなどして、詐欺の被害にあうことのないように気をつけましょう。

災害に乗じたうそ電話詐欺等に関する情報提供(平成30年7月12日)

山口県警察本部より災害に乗じたうそ電話詐欺等に関する注意喚起の情報提供がありました。

情報を参考にして被害に合わないように気を付けてください。

架空請求はがきに関する情報提供(平成30年3月15日)

市内において「訴訟最終通知書」「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」「訴訟最終告知のお知らせ」などと記載された架空請求はがきが大量に送付されています。

類似したはがきが送られてきた際には、はがきに記載されている電話番号に電話をかけたり、支払いをすることのないように注意してください。

架空請求はがきについてご不明な点がありましたら下記の窓口までお問い合わせ下さい。

問い合わせ先

光警察署

0833-72-0110

光市役所生活安全課

0833-72-1451

光市消費生活センター

0833-72-5511

不審電話に関する情報提供(平成30年2月19日)

市役所の者と名乗り、保険料の還付があるとの不審な電話がかかってきたという情報が、本日だけで既に6件寄せられています。

先日から、同様の情報が多く寄せられているところであり、このような内容の電話は還付金詐欺の可能性が高いことから、保険料還付等の電話について不審な点がありましたら下記の窓口までお問い合わせ下さい。

問い合わせ先

光警察署

0833-72-0110

光市役所市民課国民健康保険係

0833-72-1426

生活安全課

0833-72-1451

不審電話に関する情報提供(平成30年2月14日)

先日から、市役所の者と名乗り、保険料の還付があるとの不審な電話がかかってきたという情報が複数件寄せられています。

このような内容の電話は、還付金詐欺の可能性もあることから、保険料還付等の電話について不審な点がありましたら下記の窓口にお問い合わせ下さい。

問い合わせ先

光警察署

0833-72-0110

光市役所市民課国民健康保険係

0833-72-1426

生活安全課

0833-72-1451

不審電話に関する情報提供(平成29年3月29日)

先日から、市役所の者と名乗り、国民健康保険料等の還付があるとの不審な電話がかかってきたという情報が複数件寄せられています。

保険料還付等の電話について、不審な点がありましたら下記の窓口にお問い合わせください。

また、携帯電話等で会話しながらATMを操作する方を見かけた場合は、詐欺被害に遭っている可能性がありますので、ひと声かけていただきますようお願いします。

問い合わせ先

光警察署

0833-72-0110

光市役所市民課国民健康保険係、生活安全課

0833-72-1400

不審電話に関する情報提供(平成28年8月10日)

昨日から、市役所の者と名乗り、国民健康保険料の還付があるとの不審な電話がかかってきたという情報が複数件寄せられています。

保険料還付等の電話について、不審な点がありましたら下記の窓口にお問い合わせください。

問い合わせ先

光警察署

0833-72-0110

光市役所市民課国民健康保険係、生活安全課

0833-72-1400

不審電話に関する情報提供(平成28年8月9日)

本日、市役所の者と名乗り、国民健康保険料の還付があるとの不審な電話がかかってきたという情報が複数件寄せられました。

保険料還付等の電話について、不審な点がありましたら下記の窓口にお問い合わせ下さい。

問い合わせ先

光警察署

0833-72-0110

光市役所市民課国民健康保険係、生活安全課

0833-72-1400

不審電話に関する情報提供(平成28年6月17日)

本日、市役所の者と名乗り介護保険料、国民健康保険料の還付があるとの不審な電話がかかってきたという情報が寄せられました。

保険料還付等の電話について、不審な点がありましたら下記の窓口にお問い合わせ下さい。

問い合わせ先

光警察署

0833-72-0110

光市役所

高齢者支援課介護保険係、市民課国民健康保険係、生活安全課

0833-72-1400

個人情報を聞き出そうとする電話(平成27年8月10日)

光市役所の者と名乗り、医療費の還付を理由とした「うそ電話詐欺」の情報が複数寄せられています。

「還付金21,635円の書類を送付したが、まだ手続きをされていない。銀行で手続きが必要なので、口座情報を教えてほしい。」

「平成21年度から26年度に発生した還付金の未受取がある。銀行にファックスを送るので直接行ってほしい。」

との連絡があり、個人情報者やお金を搾取しようとするもの。

還付の電話には十分注意し、不審な点がありましたら、下記の窓口にお問い合わせ下さい。

個人情報を聞き出そうとする電話(平成27年8月4日)

光市役所の者と名乗り、医療費の還付を理由とした「うそ電話詐欺」の情報が寄せられています。

「青い封筒で医療費の還付通知を送った。締切が過ぎているので、振込む金融機関を教えてほしい。」との連絡があり、お金を搾取しようとするもの。

その後再度、市役所から委託を受けたと名乗る者が、電話をかけてきています。

還付の電話には十分注意し、不審な点がありましたら、下記の窓口にお問い合わせ下さい。

最寄のATMまで呼び出し、お金を搾取しようとする電話(平成27年7月16日)

光市役所の者と名乗り、健康保険の還付を理由とした「うそ電話詐欺」の情報が寄せられています。

「健康保険の還付金がある。最寄りのATMで銀行職員の指示に従ってください」との連絡があり、お金を搾取しようとするもの。

還付の際に最寄りのATMへ行っていただくことはありません。

還付の電話には十分注意し、不審な点がありましたら、下記の窓口にお問い合わせ下さい。

個人情報を聞き出そうとする電話(平成27年7月3日)

光市役所の者と名乗り、「高額医療費の還付金がある」又は「還付の通知を送ったが締切りを過ぎても提出がないため、口座の情報を教えてほしい」と言って、

個人情報を聞き出そうとする電話がかかったとの報告を受けています。 

還付の電話には十分注意し、不審な点がありましたら、下記の窓口にお問合せ下さい。

個人情報を聞き出そうとする電話(平成27年6月8日)

光市役所の者と名乗り、「高額医療費の還付金がある」又は「還付の通知を送ったが締切りを過ぎても提出がないため、口座の情報を教えてほしい」と言って、

個人情報を聞き出そうとする電話がかかったとの報告を受けています。

光市では口座番号を聞くために被保険者の方に電話することはありませんし、通知に対して返事がないからといって電話をすることもありません。

医療費還付の電話には十分注意し、不審な点がありましたら、下記の窓口にお問合せ下さい。

この記事に関するお問い合わせ先

市民部 生活安全課 交通防犯対策係
住所:〒743-8501 光市中央六丁目1番1号
電話番号:0833-72-1451

メールアドレス:seikatsuanzen@city.hikari.lg.jp

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