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ホーム > 土砂災害ハザードマップについて

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最終更新日:2017年6月26日

土砂災害ハザードマップについて       

Web版土砂災害ハザードマップは                     こちら(外部サイトへリンク)

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                                                                                                       (外部サイトへリンク)

       土砂災害警戒区域や避難所等の情報を、市民の皆様により分かりやすく、

    より身近に活用していただくため、航空写真をパノラマ化した画像に、インター

    ネット上で簡単に閲覧できる「Web版土砂災害ハザードマップ」を作成しました。

     パソコン、スマートフォン、タブレット端末で閲覧できます。

PDF版土砂災害ハザードマップは             こちら 

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     土砂災害警戒区域や避難所等の情報を、地図上に示したマップ(PDF)です。

    市民の皆さんの円滑な避難を支援し、被害を最小限に抑えます。

       冊子による配布は平成29年5月に警戒区域等のある地区のみ行っています。

      ご要望の方は監理課の窓口にお越しください。

 

土砂災害ハザードマップの目的

 市民の皆様に、身の回りの土砂災害が起こりやすい場所を伝えるとともに(土砂災害警戒区域等の周知)、日頃からの災害に対する意識の向上(防災知識の普及)を目的として作成しました。

 

ハザードマップの活用方法

「天災は忘れた頃にやってくる」 (寺田寅彦)
災害はいつ起こるか分かりません。日頃から、災害に対する情報取得に心がけ、災害時には速やかに避難できるよう準備しておきましょう。

(1)地図で、自宅の位置を確認しよう
(2)生活範囲における危険な箇所を確認しよう
(3)災害時の避難場所を決めよう
(4)避難場所までの避難経路を決めよう
(5)実際にまちを歩いてみよう
(6)自治会や近所で、災害について話し合いましょう

 

土砂災害警戒区域および土砂災害特別警戒区域とその指定について

砂災害警戒区域および土砂災害特別警戒区域は「土砂災害防止法」にもとづき、土砂災害(がけ崩れ、土石流、地すべり)から市民の生命及び財産を保護し、避難体制の整備等を推進するために、その区域を明らかにしたものです。

  市内では、760箇所(急傾斜553箇所、土石流205箇所、地すべり2箇所)の土砂災害警戒区域*および723箇所(急傾斜544箇所、土石流179箇所、地すべり0箇所)の土砂災害特別警戒区域*が指定されました。

*平成28年12月20日付けで指定 

詳細な図面については、山口県土木建築部砂防課、周南土木建築事務所、光市建設部監理課、大和支所で閲覧することができます。

また、山口県土砂災害警戒区域等マップ(外部サイトへリンク)でも確認することができます。

 注意事項

ハザードマップで掲載する警戒区域等はその境界を明示するものではなく、土砂災害防止法に関する情報の全てではありません。表示される内容をご確認の上、参考図としてご利用ください。

また、指定された土砂災害警戒区域の内容を証明するものではないため、不動産取引の資料とするもの、義務の発生するものなど、正確な情報が必要な場合は、山口県周南土木建築事務所または山口県土木建築部砂防課の窓口で確認してください。

 

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お問い合わせ先

建設部監理課  
住所:光市中央六丁目1番1号
電話番号:0833-72-1534(管理係)、1541(用地係)  
メールアドレス:kanri@city.hikari.lg.jp