光市人口定住促進プロモーションビデオ

更新日:2020年04月02日

人口定住促進プロモーションビデオ「ひかりのまち」

内容

東京で暮らす若い数夫婦。夫は光市出身で、妻のお腹には新しい命が…。2人は移住を検討するため休日を利用し光市にやってきた。「おっぱい都市」として子育て環境が充実しているまち、県外から光市へ移り住みいきいきと働く人、光市を起点として全国的な活動をしている人。光市民との交流を通じて、夫婦は自分たちの今後の人生について考え始める…。

海と隣接する街並みを上空から撮影した動画の1場面のキャプチャ(YouTubeのサイトへリンク)

クリック(YouTubeに接続)

3分間バージョンはYouTubeで配信しています。

シティセールス用ビデオ「光市の“光”を探して」

内容

光市が、今後とも、その名のごとく光り輝くまちでありつづけていくために、市長からの特命チーム「光市の魅力発信プロジェクトチーム」を設立。
チームのメンバーが、まちに繰り出し、様々な魅力《光》を発見していく。また、これらの魅力《光》を生み出し、脈々と受け継いできた市民を紹介していく。
「光市の魅力発信プロジェクトチーム」は、この動画のみの仮のチームです。

大勢の人が3列に並び右手を軽く上げているシティセールス用ビデオの1場面のキャプチャ

クリック(YouTubeに接続)

3分間バージョンはYouTubeで配信しています。

和風の建築物の前にいる人物とその手前にいる膝をついた体制の人物が動画を製作している様子の写真
長方形のテーブルの上にカメラの三脚のようなものが置かれておりその近くで作業をする人たちの写真

約30人の職員がお互いに意見やアイデアを出し合いながら制作しました。

「ひかりのまち」や「光市の“光”を探して」を収めたDVDをお貸しします!

市が制作しました2つの動画を、一人でも多くの方々にご覧いただくため、2つの作品(長編版、3分間版の4本)を収めたDVDを企画調整課と図書館においてお貸しします。
是非、ご家族での鑑賞や、イベント等での上映などにご活用ください。

2人の男女の後姿を撮影した写真が使用された市製作のDVDの表面パッケージの写真

表面

上空から撮影した写真や人物を撮影した写真複数枚を並べて構成されたDVD裏面のパッケージの写真

裏面

申込方法など

申込方法

企画調整課(市役所2階)や図書館(本館、大和分室)において直接お借りください。
図書館では、インターネットから予約することもできます。

貸出期間

2週間

返却方法

企画調整課で借りられた場合は、土曜日、日曜日、祝日を除く日の午後5時15分までにご返却ください。
図書館で借りられた場合は、開館時間中にカウンターにご返却ください。

「ひかりのまち」が総務大臣から表彰されました!

2人の人物が写ったものとマスコットキャラクターが写った2種類のチラシを撮影した写真

市民グループの方々が、自らチラシを作成され、PRしていただくなど、多くの皆様から応援いただきました。

地方への移住に必要な情報を総合的に提供するインターネットサイトの「全国移住ナビ」を啓発するためのキャンペーンとして、平成27年7月から9月までの間において、プロモーション動画コンテストが開催されておりましたが、全国の自治体が制作した動画の中からアクセス数や内容等が審査された結果、本市の『ひかりのまち』が「地方で子育てしたい賞」に選ばれ、総務大臣から表彰されました。
これまで、ご覧いただいた方々や応援してくださった皆様に御礼申し上げますとともに、今後も、この動画の活用等を通じて光市の魅力や住み良さを発信してまいります。

受賞名

「地方で子育てしたい賞」

表彰日及び場所

平成27年10月16日(金曜日)総務省 総務大臣室

表彰式での様子

テーブルの上や奥のラックに花が飾られている表彰式の様子の写真

高市総務大臣から、受賞自治体への講評がありました。

賞状のようなものを手に持った男性の前に背筋を伸ばして立つ男性の写真

飯盛委員から「地方で子育てしたい賞」の賞状が授与されました。

スーツを着た人物たちが2列に並び撮影した記念写真

全ての受賞自治体による写真撮影
(光市長は、後列左端)

「ひかりのまち」の総務大臣表彰に係る報告及び懇話会を開催しました。

表彰状を持つ男性を中心に人物が集まった記念写真

ご出席いただいた皆さん

「ひかりのまち」が、完成後、多くの皆様にご覧いただいたことや、内容等が評価されて「地方で子育てしたい賞」を受賞したことなどについて、制作に携わっていただいた皆さんにご報告するとともに、改めて光市の特性やまちの魅力についての懇話会を開催しました。

概要

開催日時

平成27年11月5日(木曜日)午後4時30分から

内容

  • 制作の経緯や「地方で子育てしたい賞」受賞の報告
  • 動画の上映
  • 市長挨拶
  • 関係者挨拶
  • 出席者による懇話会
四角いテーブルに約8人ほどの人物が座りそのうち1人が立ち上がり話をしている写真
長澤 雅彦 監督

「ご出演いただいた皆さんのインタビューは、本当に素晴らしい言葉であったし、私自身にも響いた。」

近くに表彰状が飾られている座席に座った人物が向かい合って別の人物と話をしている写真
梅田病院 梅田 馨さん

「妊娠時から会話に努めるなど、常に子どもを愛して欲しい。」

4人の人物が横に並んで座っており、その後ろに光と書かれた幕と英国国旗が飾られている写真
みちがみ病院 上田 一博さん

「中学生や高校生の頃に、親や小さい子どもたちを見て家族の大切さを考えることが大事。」

頭に灰色の帽子をかぶった白いシャツの男性が発言している写真
シェフ 座間 達也さん

「豊かな自然をはじめ、都会にはない光市ならではの魅力を活用して、まちを活性化できれば。」

男の子と女の子、2人の子どもを連れたスーツ姿の女性が発言している写真
石田 美佳穂さん 御家族

「室積・虹ケ浜海岸などで、子どもがのびのびと遊べる環境がある光市で暮らせて幸せ。」

赤い椅子に浅く腰を掛けた制服姿の女子高生が手を挙げている写真
高校生 上原 彩香さん

「来年から県外に進学するが、光市で就職し、このまちで子どもを生み育てながら、暮らしていきたい。」

「ひかりのまち」が、第31回オリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ)とリオデジャネイロ2016パラリンピック競技大会の期間中、リオデジャネイロ市バッハ地区において、東京2020大会に向けて日本の魅力を世界に発信するために開設された「Tokyo 2020 JAPAN HOUSE」で放映されました!

Tokyo 2020 JAPAN HOUSEの概要

海と隣接する街並みを上空から撮影した動画の1場面のキャプチャ

放映された1場面

開設期間

  • オリンピック期間: 2016年8月5日(金曜日)~8月21日(日曜日)計17 日間
  • パラリンピック期間: 2016年9月7日(水曜日)~9月18日(日曜日)計12日間

内容

  • 「全国移住ナビ」自治体プロモーション動画コンテストにおける平成27年9月末時点でのアクセス状況上位10団体のプロモーション動画を、外国人観光客向けの地域PR動画として、合計15分程度に編集
  • 「英語・フランス語字幕」「ポルトガル語・スペイン語字幕」「中国語・韓国語字幕」の3パターン(6言語)の動画を作成して放映(1団体約30秒程度)

現地で放映された「ひかりのまち」(外部サイトへリンク)(1分9秒時点~1分48秒時点)

この記事に関するお問い合わせ先

政策企画部 企画調整課 企画係
住所:〒743-8501 光市中央六丁目1番1号
電話番号:0833-72-1407

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