本文へジャンプします。

  • サイトマップ
  • ご意見・お問い合わせ
  • 携帯サイト

ズームサイト

  • ホーム
  • 市民・くらし
  • 観光
  • 産業・事業
  • 市政情報
  • 組織から探す
  • よくある質問
  • 電話番号一覧

ここから本文です。

最終更新日:2011年2月10日

レクリエーション卓球(デモンストレーションとしてのスポーツ行事)

  

レクリエーション卓球 大和スポーツセンター レク卓ちょるる(大)

会期

 平成23年10月6日(木)

会場

 大和スポーツセンター(山口県光市大字岩田849番地、交通アクセスはこちら

レクリエーションとしてのスポーツ行事とは

 47都道府県の代表選手が競い合う正式競技とは異なり、国体開催県の県民の皆さんが参加できる「スポーツ行事」です。みなさんの知っている身近なスポーツから、ちょっと変わった珍しいものまで、レクリエーション卓球をはじめ、県内の13市4町で19行事が実施されます。

 「デモンストレーションとしてのスポーツ行事」紹介リーフレット(PDF:3,434KB)

応募方法、内容など

 選手募集などについては、決定次第、掲載します。

レクリエーション卓球とは

概要

レク卓ちょるる 試合のルールは、正式競技の卓球と同じですが、参加者が楽しく親睦を深めることが出来るよう、競技人数をダブルスのみとしたり、ペアの組み方に一定の取り決めをしています。
 これらの工夫により、生涯楽しめる競技となっており、大会に100歳の女性が参加したこともあります。

レクリエーション卓球のルール(正式競技の卓球との違い)

ペアの組み方など

 男女混合か、女性同士のペアが参加できます。
 また、年齢制限はなく、子どもからお年寄りまで、誰でも参加できます。

クラス分け

 大会によって、「A」、「B」、「C」、「D」といった実力別のクラス分けを行い、性別や年齢に関係なく、同程度の実力のペアと対戦できるように工夫しています。
 また、トーナメント戦のみではなく、はじめに予選リーグを行うことで、参加者が複数の試合を楽しめるようにしています。

ボールの違い卓球ボール

 正式競技の卓球と同じボール(直径40mm・重さ2.7g)を使用するほか、ラージボール(直径44mm・重さ2.2~2.4g)を使用する部もあります。
 ラージボールは、大きく軽いことから、スピードが出にくく、変化も少ないため、ラリーが続きやすく、初心者でも卓球を楽しむことができるボールです。

試合のルール

 基本的には、正式競技の卓球と同様です。
 対戦ペアが2本交代でサーブを打ち、毎回のラリーを制したペアに得点が入ります。
 1セットは11点マッチで、大会や参加ペア数によって、3セットもしくは2セットを先取したペアの勝利となります。 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ先

おいでませ!山口国体 光市実行委員会事務局 国体推進部国体推進課総務企画係  
住所:〒743-0013 光市中央六丁目26番5号
電話番号:0833-74-3606  
メールアドレス:kokutai@edu.city.hikari.lg.jp